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	<title>ハザードマップ</title>
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	<description>株式会社 ジャパンネクスト - ネクストステージをご提案する生保・損保のスペシャリスト</description>
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		<title>ハザードマップの理解を深めてみませんか？</title>
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		<dc:creator><![CDATA[ジャパンネクスト]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 06 Dec 2023 00:30:19 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[新着記事]]></category>
		<category><![CDATA[ハザードマップ]]></category>
		<category><![CDATA[情報提供]]></category>
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					<description><![CDATA[一般社団法人日本損害保険協会では、全国の市町村において住民向けに作成されている洪水ハザードマップおよび地震ハザードマップの理解を促すための副読書がＰＤＦにて紹介されております。 自然災害への対策等について住民自ら考えても [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>一般社団法人日本損害保険協会では、全国の市町村において住民向けに作成されている洪水ハザードマップおよび地震ハザードマップの理解を促すための副読書がＰＤＦにて紹介されております。</p>

<p>自然災害への対策等について住民自ら考えてもらえるようにストーリー性を持たせ、洪水ハザードマップおよび地震ハザードマップの訴求ポイントが理解できるよう工夫されております。</p>
<!-- /wp:post-content -->
<p>下記リンクから副読書をご覧いただけますので、ぜひご活用ください。</p>
<!-- /wp:paragraph -->
<a href="https://www.sonpo.or.jp/report/publish/bousai/ctuevu000000542v-att/book_withhazardmap.pdf">ハザードマップと一緒の読む本</a>
<!-- /wp:paragraph -->
<!-- /wp:paragraph -->
<p>また、当代理店ジャパンネクストで保険にご加入頂いているお客さまに「THEすまいのハザードマップ」を無料で差し上げております。
詳細は下記のリンクをご参照ください。</p>
<a href="<!-- /wp:paragraph -->
<a href="<!-- /wp:paragraph -->
<a href="https://jnext.jp/the-sumai-hazard-map/">THE すまいのハザードマップ</a>
</a>

&nbsp;<!-- /wp:freeform -->]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>当社のお客さまには「ＴＨＥ すまいのハザードマップ」を無料で差し上げてます！</title>
		<link>https://jnext.jp/hazard-map-sompo/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[ジャパンネクスト]]></dc:creator>
		<pubDate>Sat, 20 Aug 2022 00:00:31 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[新着記事]]></category>
		<category><![CDATA[ハザードマップ]]></category>
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					<description><![CDATA[「ＴＨＥ すまいのハザードマップ」 大阪府北部地震・平成30年7月豪雨をはじめとした一連の自然災害を受け、私たちは「万が一の時の本当に必要な補償」を提案・説明することは使命であることをあらためて認識しました。 最適な補償 [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h2>「ＴＨＥ すまいのハザードマップ」</h2>
<p>大阪府北部地震・平成30年7月豪雨をはじめとした一連の自然災害を受け、私たちは「万が一の時の本当に必要な補償」を提案・説明することは使命であることをあらためて認識しました。</p>
<p>最適な補償を提案するには、お客さまのおすまいの地域の災害リスクの把握が不可欠です。</p>
<p>損保ジャパンが独自に行った「災害への備えに関する調査」によると、地方自治体等が提供する一般的な<br />
「ハザードマップ」で災害リスクを確認している人の割合は3割にとどまることがわかっています。</p>
<div style="text-align:center;margin-bottom:10px;">
<img decoding="async" src="https://jnext.jp/wp-content/uploads/2022/08/the-sumai.png" />
</div>
<p>「ＴＨＥ すまいのハザードマップ」は、公的機関等から入手した地震・洪水等の各種ハザードマップ情報をデジタル技術で一元化し、さらに当社の保険金支払データ等を加えたことで、「想定リスク」に対して「実際の事故の情報」も確認できる、より現実味のあるサービスとなっています。<br />
　　　<br />
平成30年7月豪雨の被災地域と「ＴＨＥ すまいのハザードマップ」を照らし合わせ、リスク度合の<br />
検証を行った結果、９３．８％という高い確率でリスク度合「高」となっていたことが判明しました。</p>
<p><strong>「ＴＨＥ すまいのハザードマップ」の精度の高さが実証できました。</strong></p>
<p><a href="https://jnext.jp/wp-content/uploads/2022/08/＜2021年1月版＞THEすまいのハザードマップちらし.pdf" target="_blank" rel="noopener">＜2021年1月版＞THEすまいのハザードマップちらし.pdf (2.5MB)</a></p>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>身のまわりの災害リスクに備えていますか？</title>
		<link>https://jnext.jp/%e8%ba%ab%e3%81%ae%e3%81%be%e3%82%8f%e3%82%8a%e3%81%ae%e7%81%bd%e5%ae%b3%e3%83%aa%e3%82%b9%e3%82%af%e3%81%ab%e5%82%99%e3%81%88%e3%81%a6%e3%81%84%e3%81%be%e3%81%99%e3%81%8b%ef%bc%9f/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[ジャパンネクスト]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 19 Aug 2022 06:55:52 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[新着記事]]></category>
		<category><![CDATA[ハザードマップ]]></category>
		<category><![CDATA[自然災害]]></category>
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					<description><![CDATA[&#160; 自然災害の多い日本。近年では全国各地で台風や局地的大雨、地震など自然災害による被害が多発しております。 地震では最大震度６強から震度５弱の強い揺れの地震が日本各地で頻発し、水害では７月、８月だけでも埼玉県や [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>&nbsp;</p>
<p>自然災害の多い日本。近年では全国各地で台風や局地的大雨、地震など自然災害による被害が多発しております。</p>
<p>地震では最大震度６強から震度５弱の強い揺れの地震が日本各地で頻発し、水害では７月、８月だけでも埼玉県や宮城県、九州中国地方の局地的大雨や、線状降水帯発生による東北、北陸を中心とした河川の氾濫や土砂災害が発生しました。</p>
<p>これから本格的な台風シーズンを迎える前に、お住まいの地域や職場、学校はどのような自然災害に遭う可能性が高いのか、ハザードマップを活用して身のまわりで起こりうる自然災害を確認してみてはいかがでしょうか？</p>
<p><a href="https://disaportal.gsi.go.jp/" target="_blank" rel="noopener"><span style="color: #ff0000;"><span style="color: #0000ff;">ハザードマップポータルサイト ～身のまわりの災害リスクを調べる～</span></span></a></p>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>国交省運営ハザードマップ</title>
		<link>https://jnext.jp/hazard-map/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[ジャパンネクスト]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 19 Aug 2022 00:00:28 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[新着記事]]></category>
		<category><![CDATA[ハザードマップ]]></category>
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					<description><![CDATA[「ハザードマップポータルサイト」 ハザードマップとは、自分の住んでいる地域や会社周辺で台風、大雨、地震といった災害が起こったときに、どこにどのような危険があるか、また、災害が起こった場合はどこに避難したら良いのかという情 [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h2>「ハザードマップポータルサイト」</h2>
<p>ハザードマップとは、自分の住んでいる地域や会社周辺で台風、大雨、地震といった災害が起こったときに、どこにどのような危険があるか、また、災害が起こった場合はどこに避難したら良いのかという情報を地図上にまとめたもののことを言います。<br />
以下は国土交通省が運営する、「ハザードマップポータルサイト」です。身の回りでどんな災害が起こりうるのか、調べることができます。</p>
<p><a href="https://disaportal.gsi.go.jp/" target="_blank" rel="noopener">ハザードマップポータルサイト ～身のまわりの災害リスクを調べる～</a></p>
<h2>国土交通省のハザードマップポータルサイトとは？</h2>
<p>全国の災害時の危険箇所や避難経路、避難場所など、災害時に自分や家族の命を守るための情報を入手することができるサイトです。<br />
ハザードマップポータルサイトは、「重ねるハザードマップ」と「わがまちハザードマップ」に分かれており、自分の知りたい情報に合わせて使い分けることができます。<br />
重ねるハザードマップでは、防災に役立つ災害リスク情報などを地図や写真に重ねて表示することで、災害時の危険箇所や災害によってどんなリスクが起こる可能性があるのかを確認することができます。<br />
わがまちハザードマップでは、全国の市町村が作成したハザードマップを災害の種類から検索することができます。</p>
<p>ハザードマップの種類は8つ！それぞれの意味<br />
大雨、台風、地震など災害の種類によって起こり得る被害の状態が異なることから、ハザードマップには8つの種類があり、災害の種類別にそれぞれの危険区域や避難場所などを確認することができます。</p>
<h3>① 洪水ハザードマップ</h3>
<p>洪水ハザードマップは、大雨などが原因で堤防が決壊してしまった場合、浸水する恐れのある範囲や浸水の深さを知ることができるものです。<br />
住んでいる地域の洪水ハザードマップを確認し、もし浸水の可能性がある地域に住んでいる場合は、災害時の避難場所や避難経路などをしっかりと把握しておくようにしましょう。</p>
<h3>② 内水ハザードマップ</h3>
<p>内水ハザードマップの内水（ないすい）とは、大雨などが原因で下水道の雨水排水能力を超えてしまった場合、河川等の公共の水域に放流することができなくなり、浸水することを言います。<br />
内水ハザードマップでは、雨水が排水できなくなってしまったときに、浸水の発生が想定される区域や避難所に関する情報を知ることができるのです。<br />
また、内水ハザードマップは、災害時の避難や誘導ガイドとしての役目だけではなく、地下室への止水板、土嚢等の設置、住民の自助、適正な土地の利用を促すことも目的として作成されています。</p>
<h3>③ 高潮ハザードマップ</h3>
<p>高潮ハザードマップの高潮とは、台風や発達した低気圧により高波やうねりが発生し、海面の高さが通常よりも高くなる現象のことを言います。<br />
特に高潮が満潮の時間に重なると大きな被害が出る可能性があるため、高潮で浸水の恐れのある地域に住んでいる場合は、大雨や台風発生時には満潮の時刻も確認しておくことが大切です。<br />
高潮は予想していた時刻よりも早く波が高くなり、突然浸水することがあるため、無理をして避難場所に移動すると危険が伴うケースがあります。高潮の危険がある地域に住んでいる場合は、ハザードマップに記されている避難場所だけではなく、自宅から移動が可能な範囲の高台はどこなのか、どの方向に避難すれば良いかなども併せて確認しておきましょう。</p>
<h3>④ 津波ハザードマップ</h3>
<p>津波ハザードマップの津波とは、地震などが原因で海水が大きな波になり、沿岸に打ち寄せられる現象のことです。<br />
津波ハザードマップの内容は作成される自治体によって内容が異なる場合がありますが、主に海抜、浸水予想地域、高台の方向、避難経路、避難場所などが記載されています。</p>
<h3>⑤ 土砂災害ハザードマップ</h3>
<p>土砂災害ハザードマップは、大雨になったときに土石流、がけ崩れ、地滑りなどが起こる危険性のある場所や、避難経路、避難場所などが記載されたものです。これは、土砂災害防止法という法律の規定に基づき、市町村の長に作成が義務付けられています。<br />
土砂災害ハザードマップは、台風や大雨などの災害によって土石流、がけ崩れ、地滑りなどが起こる可能性の高い危険箇所を住民に周知し、警戒区域に住んでいる住民が円滑に避難できることを目的としています。</p>
<h3>⑥ 火山ハザードマップ</h3>
<p>火山ハザードマップには、火山の噴火によって起こる噴石の落下、火砕流、泥流、土石流、火山ガスの発生、噴煙などにより、被害を受ける危険性が高い地域が記載されています。<br />
火山の噴火の度合いによっては、火山のある場所から離れている地域にも被害が出る可能性もあるため、火山がある地域の人は、火山ハザードマップをしっかりと確認しておくようにしましょう。</p>
<h3>⑦ 宅地ハザードマップ</h3>
<p>宅地ハザードマップとは、大規模盛土造成地の変動予測を表したもので、造成された土地で大雨などが発生した場合、被害が起こる可能性がある地域を記載したものです。<br />
谷や沢を埋め立てて造成された土地や盛土をして造成された土地は、地震が起きたときに地滑り、がけ崩れ、土砂流出の恐れがあるため、監視や予測変動をする必要があります。<br />
埋め立てや盛土によって造成された土地に住んでいる人や周辺に造成された土地がある場合は、宅地ハザードマップで危険箇所を確認しておくようにしましょう。</p>
<h3>⑧ 地震危険度ハザードマップ</h3>
<p>地震に関するハザードマップは、「ゆれやすさマップ」、「地震危険度マップ」、「液状化危険度マップ」などに分かれている場合があります。<br />
ゆれやすさマップは南海トラフ地震が起きたときに想定される震度を予想したもので、地震危険度マップは、ゆれやすさマップから建物にどれだけの被害を受ける可能性があるかを地図上に記載されている地域の建物が全壊する割合で示したものです。<br />
全壊率の高い地域は建物が大きなダメージを受ける可能性が高いため、必要に応じて耐震診断や耐震工事を検討する必要があります。</p>
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